チーズベーコン

昨夜は仲間と飲み会があり「まつり」へ行きました。
写真はとろけない(?)チーズをベーコンで巻いて軽く焼いたもので、ブラックペッパーが効いてなかなかイケます。
また、毎日飲んでるの・・・と言われそうですが、そうでもありませんよ!
今日は休肝日の予定・・・です!
明日は息子の卒業式に行きます。

昨夜は仲間と飲み会があり「まつり」へ行きました。
写真はとろけない(?)チーズをベーコンで巻いて軽く焼いたもので、ブラックペッパーが効いてなかなかイケます。
また、毎日飲んでるの・・・と言われそうですが、そうでもありませんよ!
今日は休肝日の予定・・・です!
明日は息子の卒業式に行きます。

今夜は会社の仲間と飲み会で、アンコウの鍋をいただいてきました。
鮟肝に始まり、唐揚げと鍋そして〆はうどんでした。
ビールの後のお酒は新潟の麒麟山でした。
何故か新潟の地酒のファンが増えています、嬉しいです。(^-^)

今夜も同僚と軽く一杯やってきました。
仕事の事と家族の話が半々くらいでした。
みんないろんな事を抱えているようですね。
写真は一押しのオツマミのチーズフリッターです。
中にはとろけるチーズと甘いクリームみたいのが入っています。
何かは企業秘密なのか教えてくれません!

今日は社内の業務に関する試験があり、無事合格したお祝いにみんなで一杯やってきました。
写真はおつまみのオニオンリングタワーです。
形は奇抜ですが味は結構いけます。
今日も受験だった息子へのネギライメールだけは呑む前に送りましたよ!
(^.^)

昨夜に会社の人達と行った紀州屋の名物です。
近江豚の肩ロースですが、匂いも無く柔らかで脂身がサッパリしています。
お奨めの一品ですよ!
味のしみ込んだ角煮大根が地酒に合っていて良かったです。
ちなみに地酒は、麒麟山・〆張鶴 月・八海山を味わいました。
次回は熱々の鍋物を頂きたいと思います。
天気が良く暑い中を、運動をしたいという友達と飯能の山へ行きました。
山を降りた後、飯能河原のそばにある蕎麦屋さんの「檪庵」でおそい昼食をとりました。
二八蕎麦と思われる細麺のせいろそばを注文し、板わさで冷たいビールを飲んだ後で、美味しくいただきました。
細麺は珍しくて良かったが蕎麦の香りがちょっと少ない気がしました。
でも友達は満足でしたので「○」としておきます。
ちなみに、住所も店主の名字も「大河原」でした。
お店から飯能河原で水遊びをする人達が眺められて納涼感がありました。
飯能駅へ向かって歩いて行くと新型車両を発見し、一枚撮りました。
もう一人の友達と「まつり」で待合せをし、三人で楽しいひとときを過ごしてきました。
写真はもう一人の友達の好きなトマトベーコンです。
熱いトマトが甘くて美味しいです。 お奨め!
たっぷり汗をかいたのに・・・たっぷり水分(?)を補給してしまいました。^^
秩父に行ったら「そば」を食べるのは当たり前!
今回は、武州中川駅近くの「あらかわ亭」さんへ行きました。
やぐらの有るそば畑へ行くのに、あらかわ亭さん(兼JAさん)の駐車場に車を停め歩いて行ったので、帰りにここで早めの昼食を頂きました。
こちらは、そばを食べるのは勿論そば打ち体験が出来る所です。
お茶と漬物かと思ったら煮菜でした。懐かしい味で美味い!
おそばは、もりそばの大盛を頂きました。
口に含むとそばの香りが広がります。美味い!
余談ですが、そば湯が濃厚でした。

鹿児島の本坊酒造の本格芋焼酎です。
昨日のお店の店長お薦めでしたが、焼き芋を思わせる香りと甘さがありました。
本坊酒造と言えば、長野の駒ヶ根あたりに信州工場が有り、マルスウイスキーというのを造っていたと思います。
昔長野にいた頃の社員旅行で見学した所だと思います。

虎魚の続きです!
ビールの後のお酒は、まず八海山の本醸造を一本いただきました。
10人なのであっという間に無くなり、次の酒のチョイスを任されました。
リストを見ると、何と津川の麒麟山が有ったので、迷わずこれに決定しました。
伝辛でしたが、スッキリした味が大変好評でした。
新潟の酒はやはり旨い!
東京都薬用植物園へ行くために、西武拝島線の東大和市駅で降りると駅前に「浅野屋」というお蕎麦屋さんがあります。
手打に拘るお店のようで、以前から「ダッタンそば」や「新そば」の幟が気になっていました。
4日の日はちょうどお腹も空いていたので入ってみました。
入るなり愛想の良い女将さんに歓迎され、今日は寒いでしょう・・・などと会話が弾みました。店内は健康にもこだわったお蕎麦屋さんの空気がプンプンとしていました。
店内にも梅が有りました・・雪中梅・寒梅・・「お酒か!」と突っこんでくれましたか?^^
ほかに八海山もあり、新潟の地酒が一升瓶で並んでいました。(嬉しい!)
(今日は飲みませんでしたが)おそばと日本酒はやはり合うんでしょうね~!
肝心のおそばは、久々にダッタンを頂きました。
少し細めのお蕎麦でしたが、色と味はしっかりダッタンでした。
煮物の小鉢が付き、薬味はごま・ねぎ・しそとウズラの卵が付いていました。
おつゆは少し薄めでしたが美味しかったです。
そして、当たり前かも知れませんが・・・そば湯も黄色のダッタンでした。
この植物園には季節ごとに来ているので、常連になりそうです。
草花を観て写真を撮りながら散策し、おそばを食べて帰る・・・充実した時間でした。
昨日は、竹寺の次に子ノ権現を目指しひたすらに狭い山道を走りました。
子ノ権現では先月撮影した紅葉が既に散っていましたのでお参りだけしてきました。
ここでお昼にうどんを食べようと思った山門前の茶屋は閉まっていたので、山を降り東郷公園の所から山の奥まで入った所にある「浅見茶屋」で手打うどんを食べることにしました。

ここは作り置きをせず、お客さんが来てから打って茹でたてのコシのあるうどんを食べさせてくれます。
つけうどんと釜あげうどんが有り、つけうどんと季節の野菜天ぷらのセットをたのみました。天ぷらも揚げたてで、珍しいユリネが入っていました。
うどんはコシが強く食べ応えがあり、温かいおつゆで美味しくいただきました。
子ノ権現へのハイキングコースの途中にあるのでハイキングの人達が気軽に立ち寄ったり、我々みたいに評判を聞きつけてうどんを食べに来る人もいます。
山間にあるため冷え込むようで、薪ストーブや石油ストーブがすでに点けられていました。
懐かしい昔の家の雰囲気がとても良く、落ち着いてのんびりできます。
お店の人達も親切で愛想が良くとても気に入りました。
こちらはもみじの紅葉で有名な東郷公園です。
浅見茶屋の帰りに立ち寄りました。
だいぶ散りかけていましたが大きな木が多く迫力満点な紅葉でした。
30日(土)は、会社の同僚(友達)を連れて秩父へ大人の遠足に出かけました。
きっかけは・・・金曜の仕事帰りに居酒屋で一杯やっていたら、同僚が「俺も自然に接してのんびりしたい」と言った為、秩父はいいぞ~という話になり連れて行くことになったのです。
そばの花を観て、秩父そばを食べて、日帰り温泉に入るコースでどうだと言うと・・・任せるとの事で私の車で出かけました。
おそばは私が前に行った所の中から、「こいけ」と「和味」をハシゴしました。
「こいけ」の田舎そば
以前にせいろを食べたので、今回は田舎そばにしました。
太目のおそばでしっかりそばの味が堪能できました。
「和味」の天せいろ(寒ざらし)
天ぷらが付いた天せいろを頼んだら「プラス100円で寒ざらしはいかがですか?」と言われ・・・既に美味しさを知っていた寒ざらしでお願いしました。
そばは甘みを感じ美味しく、抹茶塩で頂く揚げたての野菜天ぷらがとても美味しかったです。
同僚は二軒とも拘りのそばで美味しいと感激していました。
ハシゴをして違う種類のそばを食べ、ちょうど満腹でした。
羊山公園、そば畑、浦山ダム(秩父さくら湖)、武甲の湯、寺坂棚田などに寄り一日遊びまわってきました。
あまりお金もかけずにのんびり出来たと喜んでおり、また誘ってくれと言われました。
今年は何故か秩父に行く回数が増えました・・・別荘でも買うか?(冗談!!!)
今回は、秩父市下影森にある「三千乃屋(みちのや)」さんに行きました。
市街地から少し入った所にあり、まさしく隠れ家的なおそば屋さんです。
駐車場も整っていて、周りには畑もあり静かでした。
もり
ダッタン
通常の「もりそば」の他に「ダッタンそば」も注文して味わってみました。
韃靼そばは、普通そばの100倍位のルチンが含まれているようで、血管を丈夫にし高血圧・動脈硬化を防ぐ働きがあるとのことです。薬膳蕎麦・・・ですね。
色は黄色っぽく、気になっていた苦味はあまり感じませんでした。
普通のそばは勿論、ダッタンそばも美味しくいただきました。
今日は9月1日に新築オープンした久米川の「小千谷」に寄り道してきました。
仮店舗とは違って(当たり前ですが!)店内は広く明るくなりました。
また、お酒や肴の種類も豊富になりました。
大変賑わっていてお座敷・テーブル・カウンターともに満席でしたが、カウンターに一人分のスペースを見つけていただきました。
相変わらず元気な女将さんと威勢のいい息子さんがいましたが、御主人は奥にいるらしく今日は会えませんでした。
私は生ビール・茶豆・レバー刺し・いか刺し・・・そして越州を一杯頂きました。
もう出来上がった隣の小父さんは、お鮨と蜆の味噌汁を美味しそうに食べていました。
ここは割烹&居酒屋みたいなので、ご飯物・鮨・お蕎麦などもあります。
今日は短時間で切り上げましたが、次回は友達を連れて一杯楽しんで・・・〆に「へぎそば」を食べたいと思っています。
そうそう、商店会のHPが新築オープンしたのに更新し忘れています。
今度教えてあげねば!
今日は、先日立ち寄った東村山市久米川にある「小千谷」に行きました。
今日の楽しみは、新鮮なお刺身とお蕎麦です。
そして、前回は聞けなかった事・・・御主人は市内の何処の生まれなのかを聞けました。
慈眼寺の傍の船岡町とのことでした。船岡公園の桜や戊辰戦争のお墓などの話ができました。さらに細かいことは・・・次回の楽しみとしました。
生ビールで今日の暑さを振り払いながら、鯵と〆鯖をお刺身でいただきました。
つづいてゲソと焼き鳥で生酒を楽しみ・・・〆にお蕎麦をいただきました。
お品書きには、ざるそば・・・としか書いてありませんが、「おそばを大盛で」と言うと・・・以心伝心で・・・メニューには無い、もりそばの大盛を出してくれました。
そばは(お蕎麦屋さんではないのに)本格的な小千谷そばをいただけました。
自分のお店で蕎麦を打ち、注文が入ると茹でて冷水で〆て出してくれます。
へぎに入ってはいませんが、へぎそばと同じです。おつゆも私の好みの味でした。
へぎそばの専門店には及びませんが、居酒屋(割烹)でこんな美味しい蕎麦を食べれるとは・・・嬉しい限りです。
さすが・・小千谷の人・・・こだわっています。
一人で気軽に飲んで、最後におそばを食べれる・・・良い店を見つけました!
(今回は写真がありません)
9日金曜日に、やっと「抱瓶(だちびん)」に行きました。
毎日飲み歩いているように思われてしまいますが、今週はたまたま続いただけです・・・!
仕事も終わりに近づいた頃、西荻窪で勤務している友達から一杯のお誘いがあり、中央線沿線ならいい機会だから抱瓶にしようと決めました。
7時に着いた時は既に満席状態で、1階奥のお座敷の一番奥に相席ながら座ることができました。人気店だというのが解ります。
友達は沖縄料理にあまり慣れてなく、私がいろいろと注文するのを聞いていて意味が解らないと笑っていました。
注文したのは、オリオンビール生・島らっきょう・パパイヤチャンプルー・ラフティー・海ぶどうでした。
お目当てはパパイヤチャンプルーでした。他のお店ではメニューに無くて食べたかった一品です。ゴーヤーとは違った素朴な美味さのチャンプルーです。オススメ!
海ぶどうの食感もよく、ラフティーの脂もしつこくなくて美味しかったです。
続いて注文したのは、写真の泡盛・久米仙30°抱瓶オリジナルボトル(4合)です。
2人でロックと水で飲み干してしまいキープできませんでした。^^
お料理はゴーヤースライス・ナーベラー味噌煮・ジィーマミ豆腐・豆腐ようです。
ナーベラーはへちまの煮物、ジィーマミはピーナッツのお豆腐です。
すごく健康食だな~と友達と話しました。でも豆腐ようはこの友達も苦手でした・・・美味しいのに何で?・・・酒飲みしか解らないか?
今回は相席だったのであまりお料理の写真を撮れませんでした。
向かいの女性達は最後に紅芋のブルーシールアイスクリームを食べていました。
はす向かいのカップルと隣の女性達も沖縄気分を楽しんでいました。
あんなに飲んだのに・・・今朝はスッキリです。泡盛はいい!
友達も気に入ったらしく、会社の人とまた行くと言っていました。その時は俺も誘えよと言っておきました。^^
昨夜は久々に沖縄料理を食べて大満足でした。
高円寺のお店に行こうとしていましたが、会社の近くにも似たようなお店が有ることが判り、友達(後輩)と行ってみました。
新宿歌舞伎町にある「沖縄居酒屋 かちゃーしー」です。
まずオリオンビール、定番の島らっきょうとゴーヤチャンプルーをいただき、古酒の瑞泉をロックで味わいながら、ラフテー・海ぶどうサラダ・とうふよう・・・などを次々と食べました。
友達は沖縄料理はゴーヤチャンプルーしか知っておらず、他にもこんなに美味しいのがあるんですね~と驚いていました。どれも健康的な食べ物ですからね~!
パパイヤチャンプルーが無くて残念でしたが、たっぷり沖縄気分を味わいました。
ゴーヤーチャンプルーと島らっきょう
今日の仕事帰りに「小千谷」へ行きました。
・・・と言っても、新潟の小千谷ではなく、東村山にある「小千谷」という割烹屋(居酒屋)さんです。
ここの御主人は小千谷の出身らしいのですが、(私は)未確認です。
ここは去年から存在を知っており、今年になってから寄ろうと思ったのですが、店舗新築工事のため休業中でした。
しかし今月になって、仮店舗で営業をしていることを知り今日の帰り道に立ち寄ったしだいです。
今のお店(仮店舗)は西武新宿線の久米川駅北口を出て、右へ少し歩いた所にあります。
仮ですから・・・カウンターに8席・テーブルに6席とこじんまりとしたお店です。
本来の(工事中の)店舗は北口を出て左へ少し歩いた所にあります。
8月の下旬には新装開店の予定とのことです。
お品書きにはたくさんのお料理・おつまみがありましたが、仮店舗のため本来のメニューが揃っていないようでした。
私は、生ビール・レバー刺・焼き鳥・らっきょう・枝豆・生酒をいただきました。
お刺身・焼き魚・ざるそば・・・いろいろとお奨めがあるようです。
生酒は北海道の北の誉でした・・・(小千谷の酒)寒中梅か初梅にしてくれ~!
今日はいろいろとお話をしたかったのですが、お店も盛況で邪魔になるといけないので大人しく観ていました。
次回はいろいろとお話をしたいと思っています・・・意外と近所だったり、学校の先輩だったりするかもしれません。
お会計をすませて外にでると雨が降っていて、おかみさんがビニール傘を貸してくれました。
返さなくていいとは言われましたが・・・返しにまた来ます!
5月28日の奥秩父行きの目的その弐は、絶対外せない秩父そばです。
秩父市荒川日野地区の「そば処 和味(なごみ)」さんと「道の駅 あらかわ」の傍の「手打ちそば あづまや園」さんへ行きました。
和味(なごみ)さんへは、昨年の10月以来久々に行きました。
実は今年4月に寄ろうと思ったら、御主人の選挙運動期間中で臨時休業だったのでした。
その事を言うと「それはすみませんでしたね~」と笑っていました。
またそばの花の写真を撮りに来たと話すと・・・そば畑の状況などを話してくれて楽しい一時でした。去年のそばの写真も見せて貰いました。
勿論、こだわりのそばは美味しかったです。
そして、せいろに「みみそば」を少しサービスしてくれました。
右端に乗っているのが、みみそばです。
要は・・・打ったそばを裁つ際にできる「みみ」なんですが、そば通には堪えられない味だとかで、要望もあるので販売を始めたとのことでした。
味は・・・そばの固まり、そばがきでしょうか?そばの香りが強い・・・一度お試し下さい!
またおいで下さい・・・とお声掛けいただきました。^^
あづまや園さんは、4月に秩父を訪れた日は定休日でしたので、今回が初めてになります。お座敷に6卓、テーブル席も6卓あり広い店内でした。
お店の両隣は葡萄棚(ぶどう園)になっていて、秋にはぶどう狩ができるようです。
地元の蕎麦を使い、挽きたて・打ちたて・茹でたてに拘っていらっしゃるとのことで、そばにも力があるような気がしました。
挽きぐるみの「田舎そば」に近いような香りと食感でしたが、分類で言えば「並みそば」でしょうか。
和味さんの後でしたが、二重せいろそば(大盛に相当)を食べてしまいました。
香り・味・食感そして少し甘めのおつゆが私には良かったです。
お会計のあと、おかみさんが綺麗な包装のつまようじのセットをくれました。
お腹も気分も満腹満腹!^^
「蕎麦好きの友遠方より来たりて再び昆に行く」
昨日は蕎麦好きの(転勤した)同僚がへぎそばを食べたいと遊びに来たので、先週に続き今週も「へぎそば昆」に行きました。
車麩・氷頭(鮭の頭の軟骨)・こいも煮・いか沖漬・わらび煮物などを肴に、同僚はビール、私は菊水の辛口・麒麟山・にごり酒の五郎八などをいただきました。
菊水の五郎八は同僚が一口飲みたいというので頼みましたが・・・美味い!
そしてやはり、へぎそばを4人前・・・私は1.5で同僚は2.5人前を食べました。
同僚は2ヶ月ぶりのへぎそばに満足・満足・・・と幸せそうでした。
奥さんに話したら、私も行きたいのに・・・と言われたそうです。
休日に新宿への買い物がてら2人で来ればと言っておきましたが・・・!
店主の奥様らしきご婦人とお話をさせて貰いましたが、ここでは新潟から生そばを取り寄せるのではなく、店でふのりをつなぎに蕎麦を打っているとのことです。
打ちたて・茹でたてだからコシがあってつるつるのへぎそばが味わえるんですね。
新潟生まれではないらしく、遊びに行くにはいいが・・・冬は暮らすのに大変でいやだと仰っていました。・・・その気持よ~く分かります。^^
無性に泡盛を飲みたくなる時がある。
でも泡盛が目的ではなく、沖縄料理が食べたくなるからだと思う。
1年半くらい前まで勤務していた小金井では「嵩」という沖縄料理の店があり、同僚と月に3~4回は通っていました。
オリオンビールに始まり、しまらっきょう・ゴーヤースライス・もずく酢・ラフティー・ゴーヤーチャンプル・とうふよう・ナーベラー・・・などなど、健康的な料理・肴をいただきながら泡盛の古酒(クース)を飲むのが楽しみでした。
久しく沖縄料理を味わっていなかったので、中央線沿線の知人・友達に声をかけてみようと企んで(?)います。
実は、以前より行ってみたいと思っているお店が高円寺にあります。
沖縄居酒屋 抱瓶(だちびん)です。
抱瓶(だちびん)・・・沖縄のお土産屋さんでよく見かける陶器製の泡盛の入れ物です。
パパイヤのチャンプルも食べてみたいし・・・今月中に行きた~い!
先日は久々に、丸の内線「新宿御苑前」駅の近くの「へぎそば 昆」へ行きました。
会社の同僚二人と裏の居酒屋で一杯やっていて、美味い蕎麦が食べたいとの話に・・・へぎそばを食べに行こう・・・となった訳です。
ここに来たら地酒と云うことで雪中梅・〆張鶴(2)を,お肴はのっぺ・いご・車麩などを味わいました。お替りは寒梅・八海山(2)を頼みました。いつもながら美味い!
〆はへぎそばを4人前頼みました。(今日はハシゴで、3人なので4人前くらいがちょうど良い)
広島出身は勿論、蕎麦どころ長野出身の同僚も初めて食べたが・・・美味い!と驚いていました。ファンが2人増えました。
左の写真は昆のカウンターの上、右の写真は帰省時に撮った小千谷の大型スーパーのお酒コーナーです。
私はもっと安く入手できる所を知っています。^^
阿武さんのブログに昨年出ていた、分水町のお蕎麦屋さん「五合庵」へ4日に行きました。
ざるそば大を頼み、目の前で仕事をしている御主人に分水町の「おいらん道中」の様子を聞いたところから会話が始まりました。
こちらは初めてですか・・・?
はい。でも、小池の阿○武○さんに教えて貰ったので寄ってみました。
それはそれは、どちらからおいでですか?
きょうは埼玉からですが、実家は小千谷です。
・・・からまた話題が増え、途中で奥様も加わり・・・蕎麦の話・田圃仕事の話・子供の頃の話など3人で1時間くらい話してしまいました。
写真のそばは二段重ねになっておりたくさん食べました。(大ですから!)
阿武さんの記事の通り、野趣あふれる美味しいお蕎麦でした。
またおいで下さいと奥様に外までお見送り頂きました。
18日の芝桜見物の後に、荒川小野原の「手打そば 水沢」さんへ行きました。
最初は荒川日野の「和味」さんに久々に行こうと思ったのですが、ご主人が選挙のため臨時休業でしたので荒川の日野鷺橋を渡って近くの水沢さんへ行くことにしました。
挽きたて・打ちたて・ゆでたて・・・の風味豊な香り高いそばを自信を持って出しているだけあって「せいろそば」は美味しかったです。
あと興味を引いたのは、「そば団子」と「そば稲荷」でした。
せいろを大盛にせず、そば稲荷も注文しました。(写真下)
なんと!お揚げの中はタップリの「そば」です。(そば稲荷だから当たり前か?)
量もあり、そば好きには結構イケます。
そばがきや季節の山菜の天ぷらなどもあり・・・秩父錦で一杯・・・を想像してしまいました。^^
残念ながら今日は車ですから・・・・!
14日は、急遽「へぎそば会」を開催することとなった。
蕎麦好きの同僚が転勤のため、送別会を兼ねて他の同僚と4人で東京メトロ・丸の内線「新宿御苑前」駅の近くの「へぎそば 昆」へ行きました。
店先の提灯に新潟小千谷と書かれており「私を呼んでいる~」と嬉しくなりました。
店内は古民家風の造りで田舎の昔を想い出す雰囲気でした。
久保田・八海山・寒梅・雪中梅・白梅・菊水など新潟の地酒がずらりと並び、どれにしようかと迷うくらいでした。
お酒好きの同僚と二人で、八海山・〆張鶴 純・菊水 辛口・にごり酒 五郎八などを味わいました。五郎八は美味かった。他の二人は専らビールでした。
おつまみは、お刺身(かんぱち・アオリイカ)・のっぺ・いか沖づけ・玉子焼き・わらび煮物・ぬか漬けなどを皆で美味しくいただきました。
そして〆は、へぎそばです。写真は5人前です。
なんとまたお替りをして計10人前を4人で食べました。
そばのコシが強くおつゆは少し甘めでしたが、今まで東京で食べた中では一番美味かったような気がします。
良いところ・・・のっぺが一番美味い・地酒が揃っている・刺身が美味い・そばの食感が良い
良くないところ・・・盛り付けが手振りでない・あぶらげが無い・値段が少し高い
個人的な評価・・・85点
酒・つまみ・そばともに4人とも大満足でした。
横浜のそば屋を開拓して・・・と同僚に言っておきました。^^
いつもの店で飲む芋焼酎・霧島のロックが今日も美味い!
霧島には普通の霧島と黒霧島があるが、なんと3月27日から「赤霧島」が順次出荷されるらしい。詳しくはこちらの新着情報で。
幻の(このフレーズに弱い!)紫芋を原料に使っており、数量限定のようです。
友達よ!私のために仕入れてくれ~!
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昨夜は、友達のお店「まつり」へ「亀の翁」を持ち込みして、飲み友達二人と味わいました。
本来持ち込みは不可ですがカオで許してもらい、他のお客さんに隠れるように端っこで三人で品評会(?)をしました。
大変な苦労の末に復活させた幻の名酒米「亀の尾」で仕込んでいます。
吟醸酒独特の芳香がし、雑味の無いまさに純米酒だな~と思いました。
アルコール分は16度~17度未満で、まさに日本酒という飲み応えがあります。
大吟醸ですから不味い訳はなく、予想通りの美味しさでした。
存在しませんが、できれば吟醸ではない普通の純米酒で味わってみたいと思いました。
個人的な感想ですが、吟醸酒の味の好みでは故郷・小千谷の「雪中貯蔵 初梅」の吟醸酒が好きです。
小千谷といえば・・・今朝の「旅サラダ」で、「おぢや風船一揆」と「へぎそば」を実況中継放送していました。今日は快晴で熱気球の旅は最高でしょう!へぎそば・・・食べたい!
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22日の仕事帰りに、大先輩に軽く一杯行こうと誘われました。
軽く(30分)が2時間位になると分かっていましたが・・・久しぶりなのでお付合いしました。
一つ後輩も誘われていたらしく、3人で新宿3丁目の焼き鳥屋さんへ行きました。
先日大先輩がその先輩に連れて行かれたお店らしく、美味かったから行こう・・・ということでした。場所は東京メトロ新宿3丁目駅の近くで、末広亭のすぐそばでした。
なんと、今流行りの「立ち飲み屋」さんでした。御老体(失礼?)座らなくて大丈夫ですか?
お店の名前は、「新宿三丁目 日本再生酒場」で、もつ焼きがメインの店でした。
店内にはもう20人位のオジサン・カップル・若い女性達で賑わっており、我々は外の(道路の)ドラム缶仕様の特別テーブルで楽しい一時を過ごしました。
オジサンハ~ソト!
注文リスト
生ビール×3・熱燗(2合)×6・もつ煮込み×3・ハツ、シロ、コメカミ、チレ他各3
大変混んでいてスムーズに出てきませんでしたが、お店のお兄ちゃんが気を使って声をかけてくれたので、3人で歓談しながら楽しく飲めました。美味かったです!
観ていると若い女性達やカップルをドンドン店内へ入れます、客寄せの狙いがあるようです。我々は最後まで特別席でした・・・寒くないからいいけどね!?
あがり酒・・・話の中で大先輩から出た言葉でした。
職人さん達が一日の仕事が終わった後で、今日を締めくくる意味で飲む酒とのこと。
今日一日が良くても悪くても一杯やって、喜んだり反省したりして終わろうということかな?
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19日の狭山市内の散歩の折、「狭山市のお蕎麦屋」で調べた中にあった「手打そば 蕎旬亭」を訪れました。狭山市駅(西口)から南西に2~300m歩き、十字路を左(市役所方面)へ歩くとすぐ右に在ります。でも見た目は一般の家と同じですから、道路脇の手打そばの看板を目印にした方が良いです。
玄関ドアも中の玄関も、お店ではなくまるで一般の住宅です。でも階段の下には、電動石臼が有りました。靴を脱ぎスリッパを履き、入っていいのかためらっていたら中から店主が「どうぞ」と声を掛けてくれました。テーブルは5つで18席有りました。午後1時半でしたので、客は私だけでした。田舎そば(十割そば 限定10食)を注文したかったが、売り切れのため「せいろそば(自家製粉石臼挽)」を注文しました。厨房からそばを茹でる音と水洗いする音が聞こえ、やがてそばが来ました。
なんと、(写真ではよく分かりませんが)そばの色が緑っぽいのです。そばだけで食べてもそば以外の味はしません。何の色かな???
そばは少し太めでコシが有り、手打だな~と実感。量も普通で、私の場合は大盛にすれば良かったかなと思いました。つゆは辛口で量は少なめでした。
食べていると、厨房の中からもそばを啜る音が聞こえてきました。おそらく店主が私の注文に合わせて自分の昼食分も作ったんだと思いました。
やがて、小さな土瓶のような入れ物でそば湯が来ました。澄んだそば湯でしたが美味しかったです。勿論、おそばも美味しく頂きました。
お会計の時に、美味しかったと店主に話しかけ、おそばの色について質問すると、倉庫から「抜き実」のそばを持ってきました。
何と緑っぽいのです。甘皮を付けたまま製粉するので少し緑色のおそばになるようです。つなぎに何か入れている訳ではなかったのでした。生産地は茨城県とのことでした。
未確認ですが、もしかしたら「早刈りそば」かも知れません!
早刈りそば・・・見かけは茶そばのように緑がかって風味もよく、勿論食べてうまい。従来はソバの実が60~70%程度まで黒く熟した段階で収穫していたのに対し、通常より2週間早く約40%の段階で収穫する。玄そばには緑や白い実が多く混じり無機成分やポリフェノール、クロロフィルなどが多く残っていて風味が向上します。
駐車場もあるので、近くにきた時は是非「田舎そば」を食べたいと思います。
ごちそう様でした!
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