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2006年2月 5日 (日)

ふなぐち 菊水

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夕暮れ時はさみしそう、とっても一人じゃ居られない~♪(NSP)・・・ということで
今宵の友は・・・越後の清酒 「ふなぐち 菊水 一番しぼり」 本醸造 生原酒
新潟県新発田市の菊水酒造(株)のお酒です。
本品は出来たての原酒をそのまま新しい容器に詰めた、わが国初のものです。製造年月日から二ヶ月程度までは爽やかな新酒の風味があり、六ヶ月を経過する頃には濃醇な原酒の味わいに、八ヶ月から十ヶ月頃はブランデーに似た芳香と老酒のような枯れた味わいが楽しめます。・・・とキャップの裏に商品説明が有りました。
製造年月日は、H17.12.19
どうりで今日は爽やかで飲みやすい・・・と納得!
以前飲んだ時は濃厚で強いお酒だと思いました。きっと、六ヶ月を過ぎていたお酒だったのでしょう。生原酒だから時間の経過と共に味わいが変わるとは面白い!!!

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コメント

阿武さんへ
こんばんは!
「熟成」でしたよね。
以前に阿武さんの記事で見ましたよ。
グリーン・ゴールド・熟成のオレンジですよね。
こちらではオレンジはあまり見かけません・・・新潟へ行ったら買い溜めします。^^

投稿: おーちゃん | 2006年2月 6日 (月) 20時09分

このふなぐちには黄色缶とオレンジ缶があるのをご存知でしたでしょうか。これは黄色缶かな。オレンジ缶はより濃厚です。

投稿: 阿武さんのゆきあたりばったり | 2006年2月 6日 (月) 19時42分

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